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鶴田の部屋ブログ
ポルシェ993カレラ Tip 販売します!
公開:
993c

ポルシェ993カレラ Tipです。

1996年式 ディーラー車 車検H29,4

走行キロ  60,200km 左ハンドル

内装 ; 黒皮  程度内外装 極上

タイヤ ミッシェラン N指定 9部山

フルノーマルです。
整備せず、即乗れます

価格  595万円 税込み 諸費用別途

つづく。
レクサス GFS ビッグスロットル組み付け
公開:
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GSF
です。

三重県からお越しのオーナーさまは、以前にSFM
(リミッターカット)もすでに、組み付けていらっしゃいます。

今回、ビッグスロットルを組み付けにご来店!

個人事業主、そう社長さんです、自動車の電気関係の、。

ポルシェを持ったとしても、税理士さんから”ダメ”と、、。
で、アタシは、熱く語りました。

事業が利益が出ていて、その範囲内でリースなどで
ポルシェを買うことが何故に、ダメなのか、、。
頭のお堅い税務署を向いて仕事されてる税理士さんは、
自分が税務署から、お小言を頂戴したくないからかも、。

社長さんは、1年365日、寝ても起きても会社の事を
考えない日はありませんし、それが社長の責務であります。
その社長さんが、ボロイ軽四でお仕事に出かけるのと、
ポルシェに乗るのと、大変な違いが、、。

社長さんが、ポルシェに乗っていけない訳をお聞かせください。
屁理屈ではありません。

ポルシェに乗ることで、目的地まで安全に速く、しかも楽に
行けることで、仕事がハカドリ、精神的にも落ちつけて、
尚且つ、気持ち良いのです。
アワヨクバ、先方のお客様にも強烈な印象を与え、びっくり
されますが、羨望とひがみが混ざった特別な気持ちとなり、
営業の話も上手くまとまるのです。

日本人がよく、営業の方が来社して、もし、高級車
などで来たら、”そんなに儲かってるなら、安くしろ!”などと
仰るなら、大きなお世話ですと、、。

欧州なら、これは成功の証で、素直に認めます。
まだまだ、そんなこと仰る相手なら、料簡狭い方なので、
適当にあしらうしか、、。

などと、勝手な事言うアタシですが、実際ポルシェやフェラーリ
を仕事に使う方は多いです。
特に、ポルシェの場合、ドイツでは、4WDのカレラか
ターボ(4WDなので)です。
向こうは、10月から4月頃まで、雪が降りますし、スイスや
フランス、イタリアの北部、アルプス地方は、1年中、、。
レンタカーもオールシーズンタイヤ装着車が増えました、。

と、直ぐに話が変わるアタシですが、成功者はスーパーカー
に、経費で堂々と乗るべきです。
それを見た社員もやる気になし、相手先にも、”あなたも
乗ってみては!”などと、、。

スポーツカー皆で乗ろう振興会理事! ツルタより、、。

つづく。
ポルシェ997カレラ4S エンジンに異変が、。
公開:
997C4Sです。
車検整備で入庫した車両です。
何も、問題無ければ、車検整備で10万円ちょっとの金額で、。

フロントドライブシャフトの外側のブーツが両方破れてまして、
これを交換しました。

で、オーナーさんに、一度問題の車両ですから、この際6番
シリンダーを点検しておきましょう!と、持ち掛けましたら、
最初は迷われましたが、、。

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スパークプラグの絵はピンボケですが、かなりくすぶって、。
IGコイルは、クラックが入り、ススだらけ、。
リークしてます。
1年前に、PCXXで点検、プラグだけ交換した!と、、。
IGコイルは、大丈夫だからと、、。

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問題の6番シリンダーをスコープで点検しましたら、、。
絵のように、幅40mmくらいの引っ掻きキズが、、。

またしても、、。
走行距離、約5万キロ、、。
今、オーナーさんは、購入したショップと、交渉中です、、。

なぜに、C4Sは、ピストンがかじるのか、、。

オーナーさんには、以前より早くお売りになったら!などと、
ご忠告申し上げてましたが、その時は覚悟できてる!と、、。

今回、無理言って点検して良かったのか、、。
このまま、渡していたら、多分次は、異音がしだして、、。
お近くではないので、、。

どちらにしても、オーナーさんにとっては、最悪の日です。
仕事に手が付かない!と思います。

お金を掛ければ治りますが、精神的なショックは、本人でしか、、。

つづく。






ポルシェ996ターボ 異音点検
公開:
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996ターボ Tipです。

以前より入庫してましたが、やっと修理開始です。
まず、加速4000RPM付近でガタガタとエンジン付近から
異音が出るのと、水温が適温にならない。
など、症状がありました、、。

主な作業はECUセッティングです、この車両500PSオーバーの
チューニング車両なので、、。
現車セッティングを、、。

ガタガタ音は、、、。

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色々調べましたが、オイルタンク(ドライサンプ用オイルタンク
が、996ターボから空冷ターボでは、別体でしたが、エンジン
右前に一体化しました)が、何故かいざって、エンジンと接触
するくらいに接近し、加速中など、エンジン振動時に当たって
いたようで、絵のように、バールでこじって離しましたら、
音は消えました。

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しかし、大変なことを発見しました。
絵のように6バンシリンダーヘッドトシリンダーの合わせ目
から、排気ガスが漏れてました、、。
これは、ヘッドを外してから面研などしないと、治らないと、。

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カルダンシャフトのゴムダンパー(4WDのエンジンからの
動力をプロペラシャフトを介して、フロントデフに)が、
ひび割れて、異音など出ますので、これは、アイコード製
強化品と交換、、。

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純正肉厚    アイコード製

18mm      28mm

ちょっとっ宣伝!!

14,500円 ボルト含む 税別

純正品は、シャフト一体なので、お高い、、!

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水温がアイドルだと正常になるが、走行すると市街地
など低速走行時、温度が正常以下に下がると、、。

色々点検しましたら、ATオイルクラー用(ラジエター液で
冷却)の絵の部分のソレノイドバルブ(チェンジオーバー
バルブ ; ポルシェの品名 )が作動不良でした。
新品交換で解決しました、、。

まずは、エンジンのシリンダーヘッド部排気漏れを修理
しないと、、。
見積りします、、。

つづく。

レクサス RCF用オートクルーズ&エコノスロコン
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RCF用の300km!まで、対応可能のオートクルーズ
コントローラーです。
作動は、純正オートクルーズレバーで操作可能です。

フジスピードウエイで、260kmの速度で、前を行く997
GT2にピタッとくっ付いて走行したら、、、、。

また、エコノミー スロットル コントロールと言いまして、
RCFのエコモードで走行してる時に、更にスロットルの
反応を鈍くして、発進時や、横着なアクセルコントロールを
する、大雑把な方には、最適の電子装置も同時に組込
ました。

排気量5000ccもある、2URエンジンは、大排気量に慣れてない
オーナーなど、発進時に過度なアクセルワークされる方多い
のです。
そんな方でも、アクセルを普通に開けても、加速しないよう
電子スロットルを制御します。

もちろん、エコモードからスポーツやスポーツ+にしたら、途端に
過激な、そしてやんちゃなRCFに戻ります。

プリウスなど、ハイブリッド車両で、満タンで普通に1000km
くらい、芸術的で、繊細なアクセルワークで超燃費走行出来る
ツワモノでなくとも、、、。

通常でも、RCFは、旨く走ればリッター11kmくらいは普通に
走れますが、それが繊細なアクセルワークでなくとも、、。

販売予想価格    48,000円 税別

近日発売予定です。

GSF用も開発中です。
乞う、ご期待!

つづく。

ポルシェ997ターボ チューニング開始 16
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997ターボは、ECUのデーター書き込みを終え、
自走にてセッティングを開始しました。

すると、4000RPM,3速あたりでクラッチが滑りました。

物は、997GT2用の550PSは対応して、また過去にも
別の車両に組み付けた実績ある部品でありました。

まだ、原因は分かりませんが、色々これから確認し、
最悪はも一度、エンジン&ミッションを降ろして(4
WDなので、ミッション単体では降りない)、部品の確認、
交換を考えてます、、。

つづく。

ポルシェ997C4S 車検整備&ドライブシャフトブーツ交換
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997C4Sです。
車検で入庫でしたが、ホイールスペーサーを
外すとき、右側のホイールにグリースが付いてるのを
確認、右のフロント外側のドライブシャフトブーツが破れ
てるのを確認、左のみとアタシが思い込み、本日、
2柱に上げ、交換しようとしましたら、左フロントの外側
もやはり敗れてましたので、両側ブーツを交換してる
ところです、、。

確認せーよ、しっかり!と、自分に反省!!!

つづく。
ポルシェ997ターボ チューニング開始 15
公開:
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997ターボは、現車セッティングの為、A/Fセンサーを
排気管に組み付けました。
本日、久々の雨で、雨天中止、、。

ヨコハマオンパレードです。

ホイールは、RS−DFのアルミ鍛造です。
タイヤは、アドバン ネオバ AD08Rです。

お客様は、首がろくろ首(表現が昭和です)になろうかと、。

今しばらくお待ちください!!!」

先日、ポルシェが欲しい!などと、ご来店の方が、、。
希望は、そう、964のマニュアルで、、。

アタシは、冷たく、964MTでしたら、800くらい出さないと、。
その方、目が飛び出るほど驚かれて、、。

追い打ち掛けるように、それから追加修理などで、100
以上は、、。
絶句であります、、。

そのとうりで、自分もその立場でしたら、2〜3年前の
相場でも少しづつ上がってるけど、こんなもんでしょうと、
予想していたら、今はとんでもないことに、、。

もちろん、これからも上がり続けるなどと、、。

考えななおしてくると、、。
で、水冷をお勧めしましたが、予算では996ターボしか、、。
ありゃ、顔が嫌いなんだけど、、。

そんなこと言ってる場合じゃ、ありゃんせん!と、、。

もう、漫才か、落語の世界であります。
空冷ポルシェは、今では軽い気持ちで購入して、日曜など
ツーリングに行こう!などという対象ではなく、間違い無く
投資に対象となっておりますです。

奥さんに内緒のお小遣いで買って、気ままに乗って楽しむ
などと思っておったら、無理の一言、、。

保険も購入金額では、入れず、もし、無保険車などに
ぶっつけられたら、泣きの涙であります。
怖くて、一般道など、気楽に走れません、、。
と、脅かしても不思議でないくらい、異常な状態が続いてます。

宝くじ、ロト、マカオにでも行って、一山当てれば、気楽に買って、
気楽に乗って、どっかぶっつけたら、自腹で直して、、。

または、運良く買えたら、直ぐにガレージか、秘密の隠し場所に
置いて、毎夜か、週に一遍、眺めて満足するくらいかと、、。

困ったもんであります!

つづく。

トヨタ C−HR ブリッツ社デモカーを試乗する。
公開:
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トヨタ C−HR ブリッツ社のデモカーです。

アイコードにも、もうすぐC−HRが納車されますが、
まずは、試乗出来るというので、、、。

大体、メーカーさんの試乗車など、最近乗ったことが
ありません。 生意気に、、。

しかし、今回は、何か気になりましたので、、。

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絵のように、すでにブリッツ製車高調減衰32段
調整式サスKITをすでに装着し、おまけに20インチの

245/40−20 ダンロップ ルマン5という大口径の
タイヤで、尚且つ、40mmダウンなどと、、。

何も考えず、アイコード近場の例のテストコースと
勝手に言ってる一般道路を、、。

まず、感じたのは、ノーマルが全く経験ないので、
これが自分のC−HRの印象になりますが、60km
くらいまでの速度では、そう、まるで普通のセダンの
感覚の乗り心地です。
全く、ゴツゴツ感無く、マンホールを超える時の突き上げ
感も無く、普通に柔らかく動いてる感じ、、。

そして、テストコースと称してる場面では、コーナリングも
問題無し、こりゃ、スゲーヤの一言、、。

ブリッツ製サスKITは、定価158,000円税別ですが、
某量販店では、恐ろしい価格で販売されてます。

車高調KITで、ついてりゃいいや!って感じの廉価版で、
走りは、二の次的なイメージしかありゃんせんでした、、!
猛反省であります。

時代は、そう、確実に進んでいるのであります。

実は、すでにC−HR用ブリッツ製サスKITは、手元に
あるのですが、期待は全く”0”(ゼロ)でありました。

アイコードでは、エナペタル製純正バネ対応ショックKITも
用意していて、どちらも、テストの予定でした。

C−HRの素性の良さは、ウワサでは聞いていましたが、
40mmもダウンして、F,Rのロアアームはすでに、バンザイ
手前の状態のでも、なかなかの乗り心地と、静寂性、
あとは、100Km+アルファでの性能ですが、問題ないでしょう。

ということで、C−HRの足は、今後上記2社の物を軽く
アイコード色に塗り替えるだけで、販売します。

というか、すでに、ブリッツ社は、200セット以上
バックオーダーが溜まっているとか、、。

プリウス50も素晴らしかったですが、C−HRは、通勤でも
うっとおしいと思っておりましたが、こりゃ、大変失礼
しました。

関係者の皆さんの努力の凄さを感服しながら、体感しました。
とまあ、最上級に褒めちぎりましたが、今後、マイカーで
乗っていくうちに、不具合も出るであろうと期待しながら
厳しくテストしますです。

C−HR いいね、コレ!

欧州車、真っ青お!であります。


つづく。
ポルシェ996ターボ RT550 ご来店
公開:
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長野県
からお越しの996ターボ RT550です。

アイメック時代、ロケットチューンとして売り出した
車両のデモカーです。

オーナーさんは、2WDにされてサーキット走行を
楽しまれてます。

今回、クラッチとLSDを組みたいと、相談に来られました。
クラッチは、レースをするわけでもなければ、997GT2
用をお勧めしてます。
クラッチミートにやはり、街中では繊細さが要求されるので、。
LSDは、OS技研製のスーパーロックか、TCDをお勧め
してます。

RR車両の911は、サーキット専用でなければ、加速時は
トラクションが良いので、あまりロック率を上げず、逆に
減速時のロック率を上げる、逆パターンをお勧めしてます。

現在、ツインマスのフライホイールが付いてるようなので、
シングルマスフラーホイールごと交換すると、
金額的は、OS製ツインプレートクラッチKITの方が、
フライホイール付きで、純正GT2用に比べ、半分くらいに
なりますので、、。

オーナーさんは、現状の550PSでも、サーキット走行
中、他の新しい911についていけないなどと、、。

もちろん、これから600PS以上にも、パワーアップは
可能ですが、その前に、現状のエンジン性能を確認して
正常な状態にすることが先決ですと、なだめました、、。

本人は、パワーアップして、一泡吹かせたい気持ちが
満々です。

しかし、ここは冷静に、991など、パドルシフト、15年以上の
技術ギャップ、シャシー性能など、どれを比較しても
勝てる要素は、厳しいのですと、、。

キリが無いとは,この事で、ここはひとつ冷静になって
よーく考えて、ツルタなど専門屋と相談して、耐費用効果
を考えて、対処することが望ましいと、、。

ということで、頭冷やして再考していただくよう説得しました。
ここで、調子に乗ってツルタが、さあ、チューニングアップだ!
などと、言ってたくさん散財させても、結果は芳しくないことは
冷静に考えれば、、、。

まずは、エンジンの調子をみて、今後の計画を立てましょうと、。

たまには、良い事言うでしょ! ツルタ君は、、。

まあ、こうやってお客様を気分悪くさせて、他所のショップさん
に行かれる方も多いですが、、。

お客様の言う事を聞かない、頑固者であります、アタシは、、。

つづく。

レクサス ISF カーボンフード取り付け
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ISFです。
関西からご来店、今回、カーボンフードを取り付ける
為に、、。

このオーナーさんは、すでにチタン製たこ足も
組み付けておられます。
現在、最高に楽しいそうです。

ISFは、人気が再燃して、中古車も高く、低走行車両は
お高いですし、玉が少ないし、人気抜群です。

つづく。
レクサス LS600h リミッターカット
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LS
600h 前期物です。

以前、ハイエースのお客様でしたが、今回これ
に変えた!と、、。

ほんとは、ISF欲しかったんだけど!などと、、。
前期物の600hですが、市場価格はまだ、結構
良い値段してます、、。

この年式のみ、リミッターを解除出来ます、、。
250km規制なので、それ以上は出ませんが、
そこまでの加速は、RCFあたりと、変わらないです。

燃費もリッターあたり、10km以上と、、。

今年、LSはフルモデルチェンジになりますので、買い替える
オーナーさんが、多く出てきますから中古車が多く出て来る
でしょう!
まあ、普段の足には、使いづらいですが、大型車がお好きな
方には、良いチャンスであります、、。

アタシも過去に一度、20系を持ったことありますが、
乗り味は最高ですが、自分には不釣り合いと自覚しまして、
直ぐに手放しました。

このような車両に乗っていると、体がなまって、スポーツカーに
乗りたくなくなりますので、、。
それくらい、ラクチンな車両であります。

まだまだ、プリウスが丁度良いツルタであります、、。

つづく。
レクサス ISF リミッターカット取り付けにご来店
公開:
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岡山からお越しのYさん、今回初めて
レクサスをお買いになったとか、、。

それまで、スバルレガシーを4台も乗り継いだとか、、、。

ビッグパワーとトルクに感動されてるそうです。
やはり、リホイールの片輪空転を体験されたそうで、
TRCがすぐに働き、にっちもさっちも、、。
次は、LSDを組みたいと、、。

お仕事が、造船関係の技術者さんですが、最近は
中国の安い船舶に押され、不況だそうです、、。
どこの業界も価格破壊に、ついていけないようで、。

毎年、お伊勢さん参りされてるそうで、今回も帰りがけに
寄ろうとされましたが、三重、愛知と近県のホテルが
殆ど満員だそうで、、。
アイコードのショールームで、ネット検索されましたが、。

この3連休は、何ともならなく、今回は実家に素直に
お帰りになるそうです、、。

不景気とはいいながら、まだまだ、元気いっぱいの
方々がおられるということであります。

つづく。

ポルシェ997ターボ チューニング開始 14
公開:
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997
ターボは、アライメント調整しながら、やっと試乗に
こぎつけました、、。

これから、ECUセッティングしたら、あとはニュータイヤ&
ホイールを組み付けます。

つづく。
タンク M4 A3E8シャーマン 1/16 友人の力作です。
公開:
M4 3


M4 2


M4 7

例のM4A3E8シャーマンです。
早速、絵を送ってもらいました。
本来なら、自分が撮ったものを、、。
今度、持って来てもらい、本物を見たいです。

ちょっと見えにくいが、戦車長のブラッド、ピットは、絵では、
奥側で、旨く作ってます。

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材木は、本物を使用してます。

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1/16のフィギアがあまりないので、作ったそうです。


M4シャーマンは、初期の物、M4A1では、空冷星形
9気筒の飛行機のエンジンをリヤに組み付け、シャフトで
前方のミッションからフロント輪を回す、リヤエンジン、
フロントドライブの珍しいタンクでした。

絵のM4A3E8は、フォードV8ガソリンエンジン車両です。

映画では、実動車両を使用したそうで、ドイツ側の戦車
ティーガーは、唯一実働する英国の博物館所有の物を
使用して迫力を出してます。

モデルは全長600mmくらいある大きなヤツです。
タミヤ製のモデルから、改造したそうです。
戦争を美化するつもりは毛頭ありませんが、物作りの
観点からいうと、素晴らしいと思います。

つづく。