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鶴田の部屋ブログ
ベンツS63 タイヤ交換!
公開:
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ベンツS63です。

前回に続き、前輪のタイヤ交換です。
ピンボケは、タイヤ銘柄をわざと誤魔化した、、!
そう、ツルタの単なるヘタクソな撮影でありまする!

オーナーさんは、古くからの知人であります。
公私共々、お世話になっております。

次の車両を考えておられますが、なかなか、気に入った車両が
見つからないそうで、、。
あれだけ、ベンツは、車種を増やしているのですが、、、。
逆に、あまりに車種が多すぎて、迷うと、、。

出来れば、W124のE500(500E)のような車両が、リバイバルで
出ないかと、思っておられるそうです。
といって、今更、古い車両は安全の意味もあって、乗りたくない!
そうです。

このような場合、カーメーカーさんは、どう対処するんでしょう、。
最近は、2輪メーカーさんも、リメイクモデルを発売予定です。

ホンダCB750,カワサキZ2など、4輪メーカーさんも、そろそろ、
最近の理詰めのデザインで、同じような形になってきており、
”昔の名前で出ています!”じゃありませんが、時代は繰り返す!
で、ありましょうか、、。

なんか、ちょっと安心します。

映画でもリメイクがたくさん作られております。
簡単ではないかもしれませんが、ポルシェ911は、だんだん
大きくはなっていますが、、。

リトルポルシェなどと、空冷時代のヤツは、出来ないものか!
ホンダ”カブ”最高です!
リメイクシリーズ、発進であります!
ノーテンキツルタでした!

つづく。
スカイラインR33 メーター各種取り付け
公開:
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スカイラインHCR33です。
エンジンは、RB25、当時のスープラ70の対抗馬です。
2,5L シングルターボ。
平成5年から6年間も発売されたマシンです。
発売当初は、あまりに32が人気あった為と、大柄な車体に
在庫の32が売れたそうです。
しかし、その後は高速安定性など良く、息の長い車両に、。

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今回、持ちもまれた車両は、大事に乗られてるようで、
各種メーターを取り付けてくれ!と、、。

ニッサン車両も、拒まず、チューン致しますです、ハイ!

つづく。
ポルシェ991カレラS 3Lツインターボ販売します2!
公開:
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ポルシェ991カレラS 3Lツインターボ販売
します これで最後2!
RHD PDK
ワンオーナー車、禁煙、車庫保管、無事故、
 
2016年式 ディーラー車 車検H31,3 
ディーラー保証継承有り

走行16,900km

オプション多数(500万円相当)
PCCB(ポルシェセラミックコンポジットボレーキ)
、PASMスポーツシャシー、スポーツエクゾースト、
20インチカレラSホイール、アクティブクルーズコントロール、
GTスポーツステアリング、BOSEサラウンドシステム
PDK,スポーツクロノ、ルクソールベージュインテリアレザー、
シートヒーター、レザー仕上げリアセンタートンネル、、、。


価格  1,370万円税込み 諸費用別途

最終の価格です。
2度目!!
もう、後はありません。

つづく。


トヨタAE111 エンジンOH&チューニング
公開:
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AE111
のシリンダーブロックと、組付けるトダR製鍛造ピストン、
そして、シリンダーヘッドのファインチューンの為、
バルブガイド交換、バルブ、バルブシート研磨の加工、
クランクシャフトは、小倉クラッチのクラッチKITを
組付けた状態でのダイナミックバランスを取る為、
加工屋さんに出すところです。

最近は、ピストンについて排気量上がった場合、脱税に
なるので、純正サイズなど、オーバーサイズの修理用
ピストンは、発売禁止となるエンジンもあります。
4AGは、1600ccなので、2000ccまでの
クラスに入り、余程の排気量アップしない限り、問題は
ありません。

カムは、同じくトダR製のハイカム(数値は内緒)です。

こうやって、チューニングするのは、オーナーさんに
とっても大変楽しみであります。
4AGは、すでに過去のエンジンですが、こうやって
アフターパーツメーカーさんから、多数チューニング
パーツが現在も数多く販売され、多くのファンが購入してます。
お手頃といっても、やはり100万円は軽く超える予算が
必要なので、アタクシ共も気を引き締めて作業にあたります。

いくらパワーが出ても、すぐに壊れてはオーナーさんと
トラブリますので、耐久性の高いチューニングをしなければ
なりません。
それには、オーナーさんの使用内容も重要ですが、エンジン
オイルの温度管理も重要です。
いくら鍛造ピストン、ハイカム、高圧縮にしても、エンジン
オイルが高温になってしまっては、ピストン破損に繋がり
ます。

ポルシェの空冷エンジンは、空油冷ですが、ルマン24H
に参戦するエンジンも同じ内容です。
少し違うのは、オイルクーラーが大容量になっていると
いうことです。

温度管理は大事なポイントであります。
人間は、平温36度から2度、3度と上がっても下がっても
不調となります。
これは、エンジンに対しても同じことが言えます。
日頃使用されてる車両のエンジンが、壊れると大変困ります。

アタシは、走行してる他の車両で、白煙を吐いてたり、異音を
発してる車両を見ると、車両が苦しんで,訴えてると思い、
悲しくなります。

今一度、自分が乗っている車両に異常がないか、気にして
見てください。
大きなお世話ですが、、。

つづく。


ポルシェ964カレラ5MT 93yモデル入庫予定!
公開:
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絵は、表題とは全く関係ありませんが、アイメック時代の
2003年のポルシェ専門雑誌取材時のショットです。左下
から時計周りに、996GT3,996ターボ、993ターボS,
993GT2,986S/C、964ターボ、993RSと、当時の
ポルシェ車両の殆どを集めて、近くの公園内で、、。
そう、全くの自己満足、自画自賛でありまする。

どの車両も、アイメックチューンされてます。
今、考えればチューニング全盛であります!

話は、本題に入りまして、昨日、急遽、出張!
964カレラ 5MT 93y最終モデルが出ましたので、
見てきました。
こんなときは、元気なツルタであります。

現車は、非常に奇麗な個体で,走行距離の割には、オーナーさんの
丁寧な保管もあって、なーも、手を加える必用の無い、964
です。
エンジンのオイル漏れも、修理され殆どありませんです。
今回も、オーナーさんの諸事情で、断腸の思いで手放すと、。
まだ、最終契約してませんので、車両は発表は、来週以降とさせて
頂きます。

つづく。



レクサス ISF エンジン部分からの液漏れ修理 3
公開:
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奇麗になりました。
これが本来の姿。

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このカバーの名称は、”ヒートエクスチェンジャー”
直訳”熱交換” 意訳でインマニ温め器!
始動時の燃費向上に、温めてんだそうです!
どちらにしても、この空間はかなりの高温になり、
近くにあるフェーエルインジェクターの配線用カプラーは、
温度で硬化し、外す時詰めが割れました、、。

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液漏れを起こした部分には、LLCの結晶がこびりついて
おり、ここから少しづつ液が漏れた為、水分は蒸発し
、LLCの成分のみ、結晶となってアルミカバーに柱状の
鍾乳石になってしまいました。
名付て、ラズベリーモイストクランチ!
不謹慎ですが、奇麗で美味しそうです!

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こちらは、エンジン側の漏れた部分を指してます。
個所としては、フロントのウォーターポンプからきた
パイプが、カバーに入る真下のようです。
何故に、ここから漏れたか、、。
一番、熱が籠り、熱変形したか、、。
サーキット走行後、クーリングラップしないまま、ピットに
帰り、すぐにエンジンを止めたとか、または、長時間
アイドル状態でエンジンを置いておいたとか、真夏の大渋滞で
エアコンつけっぱなしで、その後パーキングですぐにエンジンを
止めたとか、色々考えられますが、特殊な状況ではあったと、
想像します。

レクサスさんも、そうとうな時間を使ってあらゆる条件下で
テストされたと思いますが、これが経年劣化によるものか、
異常な熱変形か、、、。

組付けには、シール剤とボルト止めされてます。
ガスケットなど、併用することも対策になるかどうか、、。

ちなみに、LFAは、この部分にメタルガスケットが
入ってます。

オーナーさんは、この液漏れが3年前から、症状が出ていたと
仰ってました。
その間に、一度はラジエターファンのリコールでディーラーに
入庫され、作業をしてもらいましたが、その時は気が付かなかった
そうで、ようやく、原因が判明しました。
他車にも症状が出てるようです。

今時は、ネットですぐに検索出来ます。
ISFオーナーさんは、今一度確認された方が良いかと、、。

つづく。


レクサス ISF シリンダーヘッド部分から液漏れ2
公開:
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ISFのエンジンを降ろしました。
絵のように、ダラーと赤い液が垂れた後が、、。
で、インテークマニを外すと漏れた痕跡が、、。
オーナーさん曰く、3年くらい前からLLCが減ったことが
分かり、計10Lくらいは、補充しておったと、、。

その後、ラジエタファンのリコールで出したら、モーター
交換時、ラジエターの上部にある細いパイプのゴムホースを
外そうとすると、それが根本からポキリと折れること良く
あります。
それでラジエター無償で交換した経緯があるとか、、。
現在は、そのパイプは対策で太くなってますです!

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3年間の結果です。
この赤い結晶、何と表現したらよいか、、。
ラズベリーモイスト(しっとり)クランチなどと、、。
オーナーさんは、この3年間、悶々とした日々だったと
想像出来ます。

これから、このカバーを剥がします!

つづく。
2018年6月18日朝 大阪 高槻市の地震に思う。
公開:
アタシは、AM8;00、丁度アイコードに到着して、
2階に上がり、神棚のお水を変えていたころです、、。

全く気が付きませんでした、この敏感なアタシが、、。

朝礼を社員が出社してきて9時過ぎに行いました。
週初めで、昨日のルマンの話などで、これからはやっぱり
ハイブリッドじゃー!などと、調子の良いこと話して
ましたが、だれもその事!を言わなかったので、全く、。

そしたら、AM10;00過ぎに、大阪の知人からメールが、。
今日、大阪で地震があって、、!などと、、。
やっと大阪がひどいことになってると、知りました、、。

知人は、住んでるマンションのエレベーターに閉じこまれた!
と、、。
で、今は救出されたそうで、、。
電気も、水も来てる!

しかし、大阪は、公共交通機関、全て不通とか、、。
で、本人怒ってました。
何が腹立つかというて、地震予知連の方々は、毎日何
しとんねん! ですと、、。

全く、予兆がなかったからとか、、。
何のために、高額な国税がつぎ込まれてんのに、、!と、、。
ま、事実でありまする!

予告や、警戒しなさい!と、常日頃仰っておられますが、
次は、そろそろ、この辺に来ますです!などと、正確な
情報は、なかなか出てきません。
殆どが、アタシらが良く使う、事後報告ばっか!!!!

マリアナ海峡とか、日本沈没とか、阪神淡路、そして東北と
大地震が身近に迫ってるということは、感じてますが、
現在の科学が発達し、日夜進歩してるというのに、まだ、
自然のかけらしか、解明出来てませんです!

地震予知連の関係者の方々、あなた方が、もし、ルマン24H
に参戦したら、今回のトヨタ自動車さんみたいな、結果を
出せるかどうか、、。
などと、他人を批判していけません、、!

あっそうか、人工地震かもしれませんね!
どこかの敵国!?からの脅迫が政府などに、、。

どちらにしましても、”備えよ常に!”であります、、。

緊急用に、バイク1台、確保しておきたい!と、思って
おります。
カワサキ250TRくらいが、エエかな、、。
それとも、セローか、、!
クロスカブか、、!
このような非常事態では、電気バイク、4輪は多分,役に
立たんようです。
ま、ガソリンも無ければ、同じですが、。
緊急時の移動手段は、何が良いんでしょうね!

つづく。



2018年 ルマン24HトヨタTS050 悲願の総合優勝バンザイ!
公開:
トヨタ自動車の関係者の皆さん、おめでとうございます。

苦節20年、やっと、そして、とうとうルマン24H
総合優勝をワンツーと計画どうり、実現しました。

アタシも、ケーブルTVで土曜の夜から見てました。
昨日は、地域の環境美化で、町内会の草刈、そして
休むむ間もなく、同じく町内会の神社の草刈、、。
汗だくの午前中を、、、。

その後、お昼はおビールをグビリ、、。
ルマン観戦、、。

そう、夜まで見続けました。
ゴールするまで、何かあるんじゃーと、、。
ヒヤヒヤさせるTS050物語でありました。

良かったがや!
この一言でありまする。

つづく。
ポルシェ997ターボ6MT クラッチ交換2
公開:
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997ターボ6MTのエンジンを降ろしました。

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クラッチカバーを外しました。
クラッチディスクは、1mm摩耗してません。

やはり、パワートフライホイール、クラッチディスクの
ダンパー付きに滑るが助長されたようです。

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クラッチディスクは、純正は、中央にスプリングの付いた
ダンパー付き(発進時にジャダー防止)ですが、今回
SRE(ザックスレーシングエンジニアリング製)のレーシング
タイプです。

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フライホイールは、純正がツインマス製で、2枚の
フライホイールをゴムダンパーでくっつけてます。

対し、シングルマスフライホイール右は、ソリッドで
めちゃ軽いでし。

純正ツインマス    15kg

シングルマス      6kg

ということで、アクセルレスポンス向上、エンジンブレーキ
も効き、素早いシフトチェンジが容易になります。
アイドル時が不安定になるとネットなどに掲載されてますが、
それは、964系のエアフラップタイプの燃料供給装置
では、始動時などありますが、993や水冷式になってからは
殆どそのようなことはありません。

実際、GT3RS系など、最初からシングルマスフライホイール
装着です。

あとは、このSRE製ダンパー無しクラッチデスクが、どれだけ
ジャダーが出ないか、シビアにならないかは、組付けて
みないと何とも言えません。
また、ターボは、GT3RSなどと違い、パワークラッチが
付いてるので、それが逆に微妙なミートポイントを狂わし
シビアになる可能性もあります。

それと、オーナーさんの気持ち次第です。
も一度、やはりクラッチディスクをダンパー付きの純正
タイプに交換するか、相談します。

つづく。



ポルシェ997ターボ6MT クラッチ滑り、交換の巻き!
公開:
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997ターボ6MTです。
オーナーさんは、サーキット走行もするということで、
この車両は、550PS仕様です。
そう、結構なぶり倒してます。

VGTタービンも大容量に、たこ足、マフラーも、、。
で、クラッチがノーマルの為、冷えてる時期など、3速、
4000RPM付近で、トルクは700Nmを超えるビッグな
お力を急激に出しますので、そう、滑るのであります。
オーナーさんは、それを騙し騙し走行されてましたが、最近
滑りがひどくなり、クラッチ交換と相成りました。

そこで、クラッチカバーをどうするかという問題となり、
OS技研製メタルツインクラッチか、997GT2RS用か、
はたまた、SRE(ザックスレーシング)製でいくか、、。

結果として、997GT2RS用に決定しました。
過去に、他の同車両550PS仕様にも、組付けましたので、
問題無いと思います。


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ポルシェ社の不思議なところは、ナンバー付き車両の
部品と、市販レースカー、特にカップカーなど、そんなに
パワー変わりませんが、クラッチは、ザックスからAPとか、
ショックは、ビルシュタインから逆にザックス製とか、変更
してます。
政治的な意味もあるのか、担当者の権限なのか、、。
不思議であります。

ま、大きなお世話ですが、、。

さあ、今日から(正確には、日本時間の7時間遅れ)ルマン
24hレースが始まります。

今回こそ、悲願のトヨタ自動車さんの総合優勝が懸かった
大事なレースであります。
関係者も含め、多くの日本の方々が訪仏されますです。
絶好調時は、ルマン開催週に50万人が集まったとか、、。
アタシが初めて、ルマンに訪れたのは1977年ですが、
モンパルナス駅から電車に乗って、一人で行かされました。
ホテルは、旧ルマン市内にある”ホテル リスカル”に宿を
して、。
全く、前もって勉強もしていなかったので、ルマン市がフランスの
どこにあるのかも知りませんでした。

また、まずホテルに、何とかたどり着き、サーキットはどこ?
などと、ホテル主の太ったおばさんに聞くと、タクシーで!
などと、、。
サーキットがどこにあるのかも、、。

サーキットに着いたら、前もって切符は渡されていたので、
正面ゲートから入っていきました。
まあ、このくだりは、単行本に出来るくらい、色々体験
しました。

ワークスなどといった隔たりはなく、だれでもピット裏の
テント張りの広場では、ポルシェ、当時の車両は、936、
そう、この年優勝しました。

そして、ライバルは、ルノースポールのA442,2LV6ターボ。
ピット裏の砂利道の通路など、アタシが高校2年生の時、
広島のロードショーで見た、”栄光のルマン”。
スティーヴ、マックイーン氏が
歩いていたあの場面と同じ、、。
感動のしっぱなしでしたが、特にその砂利道は、、。
現在は、大改修され、全くもって昔の面影は無し!

フジスピードウエイも、30度バンクのあった当時は、
今の筑波サーキットみたいに、ピット前は、壁があり、
直接はピットから出れませんでした。
もう、本当に、スレート葺きのブロック壁の長屋みたいな、。

というわけで、今朝食べた朝食のおかず、何だったか?
ですが、昔のことは、よーく覚えてる老人の域に達した
ツルタの独り言でごじゃります。

つづく。


レクサス ISF エンジン冷却水漏れ修理で入庫
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ISFです。
エンジンより冷却水が漏れるということで、入庫。
どうも、V8ヘッドの谷間から漏れてるようで、。
エンジンを降ろします。

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下回りは、スゲーなぶりたおしてあります。
チューニングの模範みたいな、、。
アタシも、も一度この車両を眺め倒して、勉強します!

このような、チューンドカーがたくさん、出てくるよう
陰ながら応援致しますです。

チューニングよ、永遠なり!

つづく。
ポルシェ991/981系レーシングペタルKIT PDK用
公開:
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ポルシェ
991/981系レーシングペタルKIT

価格  17,000円 税別

ミギハンドル用フットレスト


価格   8,000円 税別

好評発売中!


つづく。

ポルシェ991/981系牽引フック発売
公開:
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991/981フロント用オールステンレス製牽引フック

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991/981系リヤ用牽引フック


価格  25,000円 税別


つづく。
ボッシュ製シャシーダイナモ FLH200 修理中
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平成3年に、
アイメック設立時に導入しました1000馬力対応の
ボッシュ製シャシーダイナモが故障しました。
今まで、何度も修理して使用してましたが、、。

丁度、C−HRのエンジンECUのサブコンをチェックしよう
としたらです、、、。

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原因は、フロッピーディスク(型が古い、旧式)を読み
込めなくなった為、動きません。
直してます。

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これです。
今ですと、フロッピーディスク自体、太古の化石状態で、
若い人が見たら、”これ何?” などと、、。

しかし、このマシンには必要なのであります!
お仕事、頑張ってください。
こいつが仕事しないと、怖い思いして高速道で300kmを
実車でテストしなければ、、。

不調の原因も、実走行で、、。
今まで、大変な大仕事をしてきました。

”死ぬなよ!”と、なだめすかしてまする!

つづく。