2023年10月23日

トヨタ GRヤリス チューニング完成まじか

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GRヤリス GRMNです。
関西から、ご来店。
代車でお帰りに、、。
チューニングをシテマス。ハイ!

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1千万円近い車両です。
各部に色んな物が付いてます。

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リヤスポイラーも、フルカーボン!

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エンジン下部のアンダーカバーも凝っております。
NACAダクトは、ミッションクーリング用か、、。

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フロントサスは、ビルシュタイン製車高調製式。

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リヤサスは、バネ固定式、、。
しかし、トヨタ車が、ビルシュタイン製ショックを
採用するのは、久しぶりです。
ビルシュタインショックKITは、SW20の時代以降、
ある理由で、採用されなくなりました。
LFAは、その際たるアカシで、KYB製を採用してます。
今回、ビルシュタイン製を採用されたのは、やはり、
ラック社、勝田社長と、豊田会長の繋がりからか、。

WRCのGRヤリスの、ショック&サスは、レイガー社
製ですが、この会社は、ドイツ、KW社の子会社。

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室内です。
シートは、レカロ製!
トヨタ紡織にシートは、採用無し!

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後部座席は、外され、2人のり使用。
タワーバーが、占領してます。

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オーナーさんの趣味で、英国製エアクリーナーが、。
22万円したそうです。
タワーバーも、アチラ物!
まだまd、GRヤリスとは、差別した箇所があると
思いますが、、、、。
豊田会長の思い入れが、随所に詰まっておりまする!

ポルシェ社みたいに、GT2,3RSのような、世界限定
の競技に使える車両を、どんどん、開発、販売して
チョウダイ!!

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畑で採れた”ベニハルカ”種類のサツマイモ。
栄養が行き届いてるのか、むっつり太った、、。
焼きいもにするには、太すぎまする!
また、普通ならつるをたどって、地表近くにお芋さんが、
簡単に採れるのですが、今回、収穫時期を見誤り、
遅かった為か、地中深くに潜った為、1ケ、掘るのに
どえりゃ時間が掛かった。
その為、長時間、ひざを曲げての重労働に、立ち上がる時、
そう、激痛が、、。
腰もいった!
お百姓さん、本当に、ご苦労様です。
畑仕事は、年寄りには、きついであります!

もひとつ!
名古屋、プロドローンの菅木さんと、久しぶりに安否確認の
電話!
すると、そう、最近忙しかったと、、。
彼も、アタシ以上に、早起きで、4時過ぎには起床。
5時過ぎには、会社に出勤。
そうしないと、9時過ぎからは、会議や、電話対応で、
開発が進まないので、、。

今回、何で忙しかったの!と聞くと、、。
10月末から、開催される、モビリティーショー、東京
開催(前は、東京モーターショー)に、愛知県の出店で、
大きなドローンを製作していたそうです。
詳しくは、ここでは言えませんが、エンジンは、欧州製の
50pS,ロータリエンジン、時速100kmで、50
kgの荷物を担いで!1時間以上、飛行可能とか、、。
ガソリンを20L、積んでるそうです!
もう、小さいヘリコプターでやんす!

ロータリーエンジンに、ターボを組んでみたい!とか、。
アタシが、開発した、初代RX7、SA22CのターボKIT
が、、、。
当時、昭和54年、ターボKIT発売時、出力は、
カタログデータ、130PS → 200PSシャシーダイナも。
なので、50PS → 75PS以上は、出せそうなので、
燃料を多く積めば、100kgの荷物を遠くまで、、。
高度も、過給機を組めば、6,000m以上の高度も、、。
離島や、山間部と、どこへでも、、。
海上の場合、海に不時着しても、今の技術は、海上から
また、離陸可能なのです。
ポツンと一軒家、過疎地への物資輸送。
災害地、孤立した山村、島と、行動半径は、無限に、、。
この場合、化石燃料ですが、まだまだ、電池では、
重たく、軽量電池の開発も急がれます。

つづく。

turuta_s_room at 09:29
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