c049f68f.JPGそれでは、華麗なるツルタ君のステアリングさばきをお見せしましょう、、、。
何枚か助手席の小松社長に撮っていただきました。
やはり人間真剣な時はクセがでるんですね、、、。
確かWRCドライバーで某有名な方は、終始口が半開き、、、。

自分も半開き、、、。腕のよい人は、やはりクセも一緒なのでしょうか、、、???
必死にカウンターをあててドリフトしるんですが、その臨場感を感じて頂けるでしょうか、、、、?
今、改めて眺めてますといかにアホズラしてるかを、思い知ります。

しかし、そんなの関係ないくらい真剣です。フィンランドのそれもロヴァニエミとかいう、ヘルシンキから900Km(最初の説明では600Kmくらいとサバ読んでました、お詫びして訂正します)くらい北に上り、北極圏に近いところまで来てドリフトしてるのは、何といいましょうか平和であります。
まあ、いつかバチも当たりましょうがそんなノーテンキツルタは、今日も前を見てまい進してますです。
つづく。