2023年07月13日
ホンダ ゴーバイク レッスン 各地で開催!!
ホンダ ゴーバイクレッスンです。
全国の5店舗拠点で、開催されてます。
1日、朝9;30〜16;30 初心者対象で、
バイクの基本から、プロが教えてくれます。
授業料は、17000円位、、場所によって違うらしい!
中でも凄いのが、バイクはレンタル、ヘルメット、昼食
飲料含むそうです、、。
そう、体一つでOK!
練習中に転倒しても、そう、レンタルなので、、。
体を張って、練習出来るのでやんす!
まあ、この教室、ホンダさんは、昔からやってました。
アタシも、我流の知識から、プロの教育を受けたい!
その為に、今は、スポーツジムに通い、体力づくりを、、。
が、問題は、申し込みが多く、すぐには受けれないそうで、。
人気歌手のチケット争奪戦みたいな、、。
ホンダさんは、こんなこともやってます。
栃木県芳賀郡茂木(もてぎ)町。1997年、Hondaは
この地の里山に、“人・自然・モビリティの豊かな
関わり”ができる場として、「モビリティリゾートもてぎ」
を開設しました。
リゾート内の自然体験施設「ハローウッズ」では、
夏休み期間、全国から集まってきた20人余りの
子どもたちが30泊31日を森の中で過ごす
「ガキ大将の森キャンプ」が行われます。
もてぎの森で、子どもたちはどのような体験を
しているのでしょう。
解剖学者の養老孟司さん、日本体育大学教授の
野井真吾さん、そしてハローウッズ森の
プロデューサー・��野隆一郎さんによる座談会から、
環境や子どもに対して、Hondaができることを考えます。
30泊31日キャンプで教える、たった4つの道具
ハローウッズでは2002年夏から、自然の中で30泊
31日を過ごす「ガキ大将の森キャンプ
(以下、ガキ森キャンプ)」を開始しています。
全国各地から集まってきた小中学生は、もてぎの森に
テントを張って寝泊まりをします。
「ベースキャンプに、トイレや水道はありません」と、
��野さん。里山の自然の中で、子どもたちに必要な
道具は4つだけだと言います。
��野 まずは「ナイフ」。野菜の切り方、魚の捌き方、
木の削り方などからメンテナンスの方法まで、
道具としてのナイフの使い方を教えます。
次に「火」の扱いです。自分で火がおこせないと
ご飯は食べられないのが、キャンプの決まり。
子どもたちに渡すのは、マッチと飯盒(はんごう)と、
食べる分のお米だけ。自分で炉を作り、燃料を探し、
焚き付け用の小枝を拾いに行くんです。
3つ目の道具は「バイク」。モビリティリゾート
もてぎ内にある「交通教育センター」にて、
バイクスクールに挑戦します。
��野 子どもたちは、風を切って走る心地よさや楽しさ、
遊びの中にもルールやマナーがあることを学びます。
坂道発進や八の字走行などにチャレンジして、
整備されていない、平らではない山道でバイクを
乗りこなします。
さらに、去年からは4つ目の道具として「デジタル」の
要素を取り入れることにしました。
これからを生きる子どもたちに、デジタルは絶対に
ついて回るもの。キャンプ期間中、プログラミング
学習用ソフトを使ってみたり、専門家による教室を
開いたりして、この分野への理解を深めてもらおう
というものです。
今は、これら4つの道具の使い方や付き合い方を
教えています。
ホンダさん、凄い!
このお話は、アタシの友人が、このお話を聞き、
参加しようとしましたが、参加者多く、むり!
で、コネを使い、7泊8日の特別コースを
お願いして、、。
アタシが、幼少のころ、小学6年生で、訳も
分らず、広島の地域団体、ボーイスカウト
20連隊に放り込まれ、毎週、日曜は、
ボーイスカウトの服を着て、参加してました。
親父が、その当時も教育委員会なるものに、
従事していた関係で、その20隊の隊長、尾崎さん
と知り合ったからです。
で、確か小学生時代ですが、初の野営に参加。
1週間の旅路、、。
テントを小川、そばの小高い丘に設営。
テントの周囲は、スコップで、溝を掘り、雨水の
水路に、、。
かまどは、立かまどといって、竹や木で、高さ1m
位のところに、かまどを作ります。
1週間の間、この立かまどで、飯盒炊爨、料理など
します。
食器は、当時は洗剤も無く、小川の泥で落とします。
竹などで作った、便所。
穴を1mくらい掘って、横に砂をおき、使用後は、
砂で埋めて、、。
風呂は、夏だったので、そばを流れてる川で、
夕方、行水、ここで、衣類の洗濯も、、。
勿論、洗剤など無く、ただ、水洗い!
途中、雨が降りましたが、濡れたままの下着で、。
そのうち、昼間の訓練中に乾く、、。
手旗信号の練習で、2時間、汗だく、、。
夜中、非常呼集で、2km先に偵察してこい!など、。
もう、今であの辛さを夢に出てきます。
朝のかまどの火付けなど、後半は、慣れたもので、
あっという間に、飯盒に火を、、。
火起こしも、当時は、ライターなど無く、防水マッチ
(マッチの先端をロウで、固めたもの)で、、。
ので、今でも、広島田舎の正月の薪の火起こしなど、
お手の物です。
このように、ガキの時代に、サバイバルをやると、
集団での団結力、親への甘えも無く、ただの黙々と
日々を過ごす大切さなどを、こども心に、育成され
るのです、。
ホンダさん、ありがとう!
トヨタ自動車さんも、やりなはれ!
豊田市は、周囲を山に囲まれた盆地、、。
いくらでも場所はありまっせ!
地域貢献だす!
定年退職された方々が、ご指導されては、、!
豊田市、警察も協力して、、。
このような事案を、ライオンズクラブ、青年
商工会議所、豊田市市議会議員、教育委員会
さんなどが、一致協力して、、。
未来の有望な若人を育成する為に、、。
アタシも、少しは協力できるだす。
立かまどや、火起こし、手旗信号の練習?など、、。
バイクの指導も、、!?
つづく。
turuta_s_room at 10:25
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