RCF VLN

絵は、櫻井さんのFBから貰いましたが、
先日、9月5日のニュルブルクリンク VLNレース
第7戦 6H耐久レースにて、レクサス RCF GT3。

ニュルでは、SPXのクラスですが、予選の雨が降ったり
止んだりする中、トップタイムを獲得しました。
そう、総合順位で、一番であります!

タイム 8分19秒、、。

本番は、ファンバッハー兄弟に加え、
日本から吉本大樹選手も加わり、、、。
しかし、途中、メカトラブルでリタイヤと、、。

リングレーシングから出場して、ISF CCSRでは
2連連続シリーズクラスチャンピオンのウーベ、
クレーン氏は、今回、飯田章氏と久々に組み。総合17位、
SP8クラス優勝しました。

こちらの車両は、レクサス RCF CCSRです。

RCF GT3と、CCSRでは、タイム差は、レース中で
25秒くらい有りますが、やはり何と言っても、レースでは
耐久性がものをいいます。

レクサスの信頼性は、地元ヨーロッパでも、カーレース
ファンならずとも、周知の事実ですが、まだまだ、地元
意識の強いドイツ野朗たちには、癪に障るヤツ、であります。

ああ、参加したい!
と、夢想するツルタであります!!!

また、9月5日といえば、そう、矢沢永吉さんの今年、
最後(ディナーショーは別)のステージ”ロックインドーム”と、
名づけられましたが、開催されました、、、、。

娘さんの洋子も、コーラスで特別出演、、。
ハーレーでの会場1周、ムービングステージ、オープニング
のアメ車、ジブンには初めてのシーンがてんこ盛り、、。

アンコールは、そう、2回も、、。
良かったですね!!

ビールも、焼酎も、その日は、多く飲酒、痛風が、、。

ホモじゃありませんが、男がオトコに惚れっちまいます!!

もうすぐ、66歳、あのパワーは、日頃、鍛錬の賜物と
情熱、根性、そう、芸術であります。

岡本太郎氏、生前の”情熱は爆発だ!”、、。
皆さん、天才は似てるんですかね、、!

つづく。