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パガーニゾンダの
クラッチ修理は、対策のスペーサーが
薄すぎた為(0,5mm程度)、クラッチを組み付けた際、
今度は、切れなくなり、失敗に終わりました。

ま、材料も1,2mm厚のステン材しかなかったので、
一発勝負で、。

この車両は、2015年オートサロン出展がある為、
作業は、ここまで時間切れ、、。

後日、他の方法で対策を、、。

一応、現状のクラッチディスクを少し対策して再組み付けしました。

つづく。