エンジンオイルの添加剤です。

特許を取得しております。
現在、各方面で、活躍しております。
カーボンナノチューブをエンジンオイルに、正確に
混入させてます。
名称”ナノコロオイル J-OIR”

同じく、ナノコロチューブ商品で、CRCのように、
エアスプレーで、物に塗布すると、減摩作用が、格段に
向上します。
他に、オイルレスで、チェーンなどに塗布する物も、、。

MUCH-1 マッハワンという減摩剤です。
早稲田大学で、高度な粉体技術を使用、、。
奇跡の鉱物”ガンマGXD”を一般商品化、、!

車両に混入する前と、後での使用前使用後で、弊社でも
テスト、、。
燃費向上、排ガスもクリーンに、、。

セラテック、これは、ドイツ、リキモリ社に減摩剤。

これららを一度に、エンジンオイル等に、混入したら
どうなることか、、。

兎に角、減摩剤は、星の数ほど、市場に参入してまう。
信じる、信じないは、別として、皆さん、日夜、研究に
いそしんでおられます。

トヨタ自動車の最近の、ハイブリッド車両、”アクア”の
純正指定オイルの番定をご存じでしょうか、、。

0W-8   アタシが、シグマ(現サード)で、レーシング
亜エンジン、ハート BDA 2L 4気筒は、グラチャンマシン
生沢徹氏のドライブなどでも、知られてますが、当時の
エンジンオイルの番手は、シングル30番でした。
ま、最近は、ポルシェ指定、  モービル1の5Wー50
と、硬い方は、50番などが、通常です。

この0W-8は、そう、硬い方が、8番です。
それでも、4気筒 1,5Lガソリンエンジンです。
オイルの極圧性が、非常に良い為、粘土指数が、驚異の
一桁数字、。

サラサラオイルであります。
燃費性能、エンジンの内部ストレスを極端に追及すると
油圧を上げると、それだけでも、抵抗となります。
最近は、パワーステアリングも、電動式で、エンジンに
負担が掛からないよう、、。
もう、重箱の隅を突っつくような、努力をされてます。

それでも、EV車両には、性能では、叶いません。
北米、欧州と、大都市周辺では、すでに、電気自動車が
主役になろうとしてます。
島国、ニッポンは、その点では、まだ、出遅れておりますが、
5年、10年後は、どう変化してるんでしょうか、、?
化石燃料自動車は、趣味の世界に突入でしょうか、、?

アタシの古い知識は、もう、お払い箱であります。

つづく。